レブロンは他のブランドとはここが違う

1932年にチャールズとジョセフのレブソン兄弟と、科学者のチャールズ・ラックマンが興したのがレブロン社です。
基礎化粧品メーカーはいろいろありますが、大好きなブランドでも「原料に不安がないのか」と思うことがあります。そんな中で全ての商品で完全に動物実験をしていないメーカーがレブロンです。
レブロンは近くのスーパーや、ロフトなどでも取り扱っています。
レブロンには2つの利点があると考えています。
・お値段的にかなりお買い得です。 ファンデーョンも2000円程度のものばかりです
・品揃えがとっても豊富です。 カヴァー力のあるものから薄付きでも長時間キープできるものまで多数取り扱っています。
私はスキンライトメークアップというものを2色買って混ぜながら使っています。
いろいろと化粧品ブランドはあるのですが、原料の安全性や入手性等々を考慮すると、レブロンはとっても優れものでオススメです。何も考えずにいろんなブランド使っていた時より選択の幅は減ったけれど、こう言う風に身近で素敵なブランドにめぐり合えました。

レブロンのアイライナーの魅力

レブロン(REVLON) カラーステイ アイライナー 103(ブラウン)は私の愛用品です。
私は手先が不器用なので、リキッドライナーよりペンシルライナーを選んでいます。レブロンの広告塔なわけではありませんが、ペンシル派の方にはレブロンのアイライナーはオススメです。
そもそもレブロンに手を出したのは、それまで使っていたアイライナーが切れ、何か適当に買おうと思い、ららぽーと横浜のPLAZAでテスターを試してみたのがきっかけです。
手に描いてこすって、で選んでみましたが、レブロンのカラーステイアイライナーは落ちにくいことが印象的でした。このアイライナーは色は3色で、101ブラック、102ブラックブラウン、103ブラウンのラインナップでした。
私は茶髪なので、ブラック以外のどちらかが似合うと思い、102のブラックブラウンと103のブラウンから選びました。どちらも優越つけがたかったですが、テスターの103ブラウンでアイラインを引いてみると、明るすぎない茶色でいい感じ。削らなくていい繰り出し式なのも決め手でした。ということで、私は103ブラウンを選択しました。

レブロンのアイシャドウとファンデーション

レブロンのアイシャドウパレットは、コッパースパイスがオススメです。
アイシャドウパレットは急いでいる時、それだけで全て対応できるので便利です。
使い方としては、パレット上三段が上マブタ用。パレット下二段が下マブタ用です。面長対策として垂れ目風にメイクするのがコツです。
合わせてアイラインはレブロンのカラーステイ アイライナーのブラックブラウンを、マスカラはマジョのラッシュエキスパンダーをミックスしています。
ファンデーションの昨年夏からのお気に入りは、レブロン カラーステイ メークアップ です。
特徴としては、崩れる気配すらない凄まじいカバー力です。(朝7時前に塗って、夜10時まで崩れない!?)
私が使ってきたなかでは、最も崩れないファンデーションです。
ファンデーションってよりは、ドーランと呼ぶ方が適切かもw
顔全体に使う場合はかなり迅速に塗らないと、硬くなって広がりずらいですよ。
腕に自信のない人は保湿系の美容液を混ぜて使うといいでしょう。
若干持ちは悪くなる具合ですが、塗りやすくなる上、塗った後も乾きづらいですよ。

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