お買い物なら楽天で激安!!

ヘアアイロンについて

ヘアアイロンは、女性の間で美容・ビューティーケアの必須アイテムとなっていますが、ヘアアイロンとは、熱されたアイロン部分で髪の毛をはさみ、自在なヘアデザインができヘアのためのアイロンのことです。そもそもヘアアイロンとは、二枚の高温の板で髪の毛を挟み、アイロンのように髪の毛を伸ばす道具で、高低温で髪質が変わる性質を利用したものです。ヘアアイロンの中でも口コミで広がりを見せつつあるのが、マイナスイオンスチーマー付きのヘアアイロンです。高温で髪の傷みを軽減するため、スチームが出て、枝毛や切れ下を予防してくれます。クセ毛の強い方の場合、雨や湿気の強い日には、ヘアアイロンで伸ばしても髪の毛が水分を含み、癖が出てしまうので、ドライヘアアイロンを使用することをおすすめいたします。また、ブラシタイプのヘアアイロン、くるくるドライヤーの様なヘアアイロン、それにスチームストレーターというヘアアイロンなどがあります。

ヘアアイロンの使い方と巻き方

ヘアアイロンの使い方は、まず、ヘアアイロンをしたい髪全体にヘアスプレーやクリームをつけます。そして、上下に髪をブロッキングして下さい。下の髪から巻いていって最後に上の髪を巻くようにして下さい。そして少しほぐします。最後にスプレーで固めたら出来上がりです。また、ヘアアイロンの巻き方としては、ヘアアイロンで毛先から巻いていく方法と根本から巻いていく方法の2パターンに別れてしまいますが、根本からヘアアイロンで巻いてしまうと、変にボリュームがアップしてしまって頭が大きく見えてしまいますので、髪が少ない方や薄い方には、根元から巻かれてもいいかと思います。普通は、ヘアアイロンで毛先だけをちょこっと巻いただけでも一気にキレイになることができますので、ヘアアイロンを使モテ髪に挑戦されてみるのもいいかと思います。髪の質にもよりますが、やっぱりヘアアイロンを使うならストレートの髪よりもパーマをかけられたほうがキレイにカールできるし、スタイリングが長持ちします。

ヘアアイロンを使う際の注意点

ヘアアイロンを使う際の注意点として、まず、非常に高温になるので注意が必要で、ドライヤーや、小型のヘアーアイロンとは温度が違います。セット中は、誤ってプレートに触れると大やけどしてしまう可能性もありますので気をつけてください。それと、高温でセットするので髪を傷めやすくなってしまいますので、必ず髪は乾いた状態で使うようにして下さい。これはちょっとでも髪が湿った状態で使うと、ジュッ!という音と共に髪内部の水分が沸騰してしまい、髪にダメージを与えてしまいます。また、ヘアアイロンを使う際にプレートをはさんで引っ張らないこと。美容師さんのやり方をみていると、束ねた髪をプレートではさんで引っ張るというよりは、プレスしているだけのような感じで行っています。プレスをして離して、ちょっとずらして、またプレスして・・・を毛先まで細かく繰り返すように使われて下さい。もし、プレートではさんでそのまま引っ張ると、髪に非常に負担がかかってしまいます。引っ張ってまっすぐにするというよりは、はさんではさんだ部分を熱でまっすぐに記憶させるという感じで行うといいかと思います。

Copyright © 2008 ヘアアイロンの使い方

【プライバシーポリシー】当サイトは、サイト内の広告利用状況の集計のために、クッキー、ウェブ・ビーコンといった
汎用技術を用いています。取得したホスト情報などは広告利用状況の集計にのみ利用することをお約束いたします。